イメージアップのポイント
運命を変える“感謝”と“謝罪”
2025/01/25
信頼関係を育む社長のための
ビジネスコミュニケーションの秘訣を伝え、
企業イメージを支える『人』を磨く専門家
馬木あづさです。
『ありがとう』と『ごめんなさい』
素直に言える人になりたいです。
企業は『法人』ともいうように
ある意味『人』です。
だから、やはり企業も
『ありがとう』と『ごめんなさい』は、
素直に言える土壌を育みたい。
そうすれば、
変な隠蔽もなくなりますし、
いざ!という問題の場面でも、
ピンチをチャンスにできます。
社員同士の関係性もよくなり、
業務効率も上がるでしょう。
ではどうして、そうした職場にならないのか?
その原因が判明したら、あとは対応するだけです。
ここは、病気と同じですね。
原因がはっきりしないままに、
あれこれ対策を講じても非効率。
副作用の方が大きくなってしまうかもしれません。
経営者の皆さまは、
ご自身が『感謝』『謝罪』を誠実に伝えられるか?
スタッフの皆さまが伝えられているか?
伝えられるか環境作りができているか?
そこを一度、客観視してみることをおすすめいたします。